コンポーネントのカテゴリー記事一覧(クリックすると新しいタブで開きます)


≪新しい記事一覧へ トップページ さらに古い記事一覧へ≫

シマノR9100-P 最強パワーメーターインプレ最新版

パワメ1


間もなく発売されるDura-Ace R9100-Pですが、bikeradarではその先行モデルを入手しました。そこでこの記事ではベールに包まれた最新パワーメーターの秘密に迫っていきたいと思います。



・特徴

ANT +とBluetoothに対応
バッテリの寿命は300時間
左右クランクは個別のセンサーで測定
単一のバッテリーで動作
完全防水
精度は± 2%
対応チェーンリングは53/39、52/36、および50/34
Dura-Aceクランクセットとの重量差は70g


パワメ2
R9100-PはノーマルのDura-Aceクランクセットを加工して作られる。左クランクアームはコネクタとケーブルで、右クランクアームと電気的に接続する設計。



重量に関しては若干の誤差が有ったものの公差範囲内で、機能に関してはプレスリリースと何一つ遜色はありませんでした。しかし現在のファームウェアではBluetoothサイコンにデータを送ることは出来ません。 R9100-PのBluetooth機能はE-Tubeアプリの為に設けられたものです。



チェーンステー
左クランクアームはセンサー部が若干張り出すが、その幅はstageより小さく、ほぼ全てのフレームに適合。例外としてBB下ブレーキはクランク長によっては干渉するおそれがあるので、新型FOILや旧マドンなどは要注意とのこと





・精度

より正確なスマートトレーナーとの比較では180w時に最大9wの変動が確認され、実測での誤差は±2.5%以内とパワーメーターとして十分活用できる精度です。

さらに複数のパワーメーターと比較した結果、Garmin Vector 3に対して±1wと極めて近い数値を示すことが明らかになりました。シマノはR9100-Pに使用しているひずみゲージを公開していませんが、ひょっとしたら同じメーカーのものかもしれません。しかしながらR9100-Pは左右のパワーバランスに関して、Vector 3が52:48または50:50と示した時に、55:45と表示しており、測定結果の歪みが見て取れます。これはDura-aceクランクアーム左右の剛性差によるもので、ひずみゲージの欠陥ではありませんが、ファーストロットの購入を考えているユーザーはこのことを考慮する必要があります。



R9100-Pは完璧なパワーメーターではありませんが、7万円のDura-aceクランクに、7万円上乗せでパワーメーターを追加したモデルだと考えると、そのコストパフォーマンスは暴力的ですらあります。Bikefitting.comと買収したにも関わらず、その技術が生かされている様子がないのは残念な事ですが、これからパワーメーターを導入するユーザーにとって、R9100-Pはこれ以上無い最良の選択肢と言えるでしょう。
http://www.bikeradar.com/us/road/gear/category/accessories/power-meters/product/shimano-dura-ace-r9100-p-power-meter-review-51582/










これはパワーメーター市場もシマノの一人勝ち来るかもな
左向き5






パワーバランス計測に難ありっていうのはちょっと両側パワーメーターとして見過ごせないけど、2018年のシーズンインぐらいまでにはファームウェアで修正されるだろうし、この冬にデュラエースの導入考えてる人はR9100-Pも導入したほうが後々後悔せずにすむかもね。
基本8

















このエントリーをはてなブックマークに追加

クリートペダル徹底比較 マストバイは一体何か

ペダル

クリートペダルシステムはLOOKが開発し、グランツールで爆発的に普及してから数々のメーカーが開発に乗り出しました。現在主なロード用クリートペダルの選択肢としてはLOOK、シマノ、TIME、スピードプレイの4つが挙げられます。一体どれが真に素晴らしいクリートペダルシステムでしょうか。


しかしその答えは論ずるまでもありません。一番優れているのはシマノです。
何故なら、消耗品であるクリートが一番安く、耐久性に最も優れるからです。もちろん重量ではTIMEに劣りますし、調整幅という意味ではスピードプレイに並ぶクリートはありません。しかしそれらは複雑な構造故に耐久性に不安が残ります。LOOKは簡素な構造でシマノよりも軽量ですが、シマノから乗り変えてタイムが減ったという話は古今東西聞きません。

更にシマノには予算を抑えたいライダーのために、R-540という究極の秘密兵器があります。これは形状こそ上位モデルと若干異なるもののシマノのSPD-SLにしっかり対応し、ベアリングの回転もアルテグラと変わりありません。

シマノは性能追求に明け暮れる事無く、真にユーザーの求めるものを目指した唯一のメーカーと言えるでしょう
http://www.bikeradar.com/us/road/gear/article/best-road-bike-pedals-33045/










徹底比較ってタイトルで言うたのにこの短さはなくない?
ちょいおこな顔、琴葉茜







「やろうと思ったら出来るけど長々書いても面白くないし疲れるからパス」だってさ。それだと私達の出番も減るし、シマノが最強っていうのは聖書にも書かれた事実だからこれで良いんじゃないかな
基本3













このエントリーをはてなブックマークに追加

エアロ効果だけじゃないZIPP858NSWのさらなる進化

858.jpg

先日ZIPPから新しい858NSWが発売されました。

これは808NSWの改良版ですが、その一番の特徴はリムの内側に設けられた波状の凸凹です。ZIPPのプレスリリースによればこれはザトウクジラのヒレから着想を得た新たな空力装置で、空気抵抗を削減し横風に強いリム形状だとしています。しかし本当にそれだけしょうか。

808NSWの重量はリムブレーキ仕様とディスク仕様で1810gと1860gです。それに対し858NSWの重量は1750gと1834gになり若干ですが軽量化に成功しています。その違いはたった60gですが808と858は同じハブ、スポークなので、リム形状のみでここまでのダイエットを成し遂げた事になります。

ZIPPのホイールは今まで、度重なるマイナーチェンジでより速いホイールになる代わりに、より重いホイールへと進化を遂げていました。しかしここに来てようやくその進化に歯止めがかかったようです。そのうちZIPPが軽量ホイールの一角に名を連ねる時代もいつか来るのかもしれません。
http://www.zipp.com/wheels/858-nsw-carbon-clincher/#sm.0000wbd6g0w01dddyzc17rq0r8ppm












NSW軽量化でググってもこの事書いとる記事1つも引っかからんかったんやけど、みんなZIPPに騙されすぎちゃう?
ちょっとうれしい時の顔、琴葉茜







よく見ると454も404より30g程軽量化してるね。ソートゥースの効果に関してはZIPPに風洞実験っぽいGIF画像あるけど、比較実験とは書いてないから両方同じ条件とは限らないし、858も純粋な77mmハイトよりはエアロって感じじゃないかなぁ
基本7







このエントリーをはてなブックマークに追加

シマノのパワーメーターは11月1日発売!?

シマノパワーメーター


シマノのクランク両側パワーメーターR9100-Pはこの冬発売されることがリークされました。

価格は14万円前後となる予定でクランク一体型メーターでは最もコスパの高い製品となり、完全防水とANT+、Bluetoothを備え、計測誤差±2%、重量70g、バッテリー持ちは300時間、と後発でも他社競合を十分打ち負かすだけのスペックを秘めています。

更にセンサーユニットは小型で干渉しにくいので、BBさえ対応すれば、市場に存在するほぼ全てのフレームと互換性を持ちます。しかし、多くの人の期待を裏切るように、パイオニアメーターのような角度ごとのペダリング出力は表示されません。シマノはそれを多くのユーザーにとって過剰な機能だと判断し、軽量化や低価格化にリソースを向けたのです。

シマノの自転車部門の主任、デーヴ・ローレンスは「この製品はトッププロの要求に基づいて作られている。彼らがパワーメーターに求めたのは精度と耐久性だけだった。それ以外の機能は何一つとして必要とされなかったので性能向上に心血を注いだ結果、このような素晴らしいパワーメータの完成に繋がった」としています。
http://www.bikeradar.com/us/road/news/article/shimano-power-meter-r9100-p-price-weight-and-availability-48482/











どこで買うのが一番安いんやろって思ったけど国内価格の方が全然安いな。4万ぐらい違うで
半目6







wiggleだとかなり割引が入って最安値になってるけど170未満のクランク長置いてないのが悩みどころだね。
基本11











このエントリーをはてなブックマークに追加

続きを読む

ロードバイクのギア数はどこまで増えるか

ギア数

シマノは1999年からずっど14速コンポーネントの特許を保持しています。当時はシマノによる更なるブレイクスルーが期待されていましたが、シマノはその期待に答えられず、現在でもデュラエースは11速のままです。それは一体何故でしょうか。

14速化自体は不可能ではありません。スプロケットのギア同士を1.66mmに狭め、下2枚を上のギアにぶらがる形で設計すれば、スプロケットも既存のフリーに十分収まります。それに合わせてチェーンのデザインも変更します。ローラーを廃し、インナープレートを1枚の分厚い板に変えることでチェーンの幅を大幅に狭めました。これによって14速化の課題は十分にクリアできます。

しかし、シマノは長らく11速の席にあぐらをかいたままです。その理由としてミドルエンドを11速化してしまったことが挙げられます。105の11速化は多くのサイクリストにとってとても嬉しい出来事でした。売上を伸ばしたいシマノにとってもこれ以上無い最善手であるかのように思えます。

しかし、それは同時に更なる多段速化への道を閉ざしました。今後もしデュラエースが12速になるとすれば、その時のSORAは11速かもしれません。
http://www.bikeradar.com/us/news/article/shimano-14-speed-patent-50973/












12速なあ。それよりもウチとしてはコンパクトチェーンリングで違和感なく使える32tインナーが欲しいんやけど、シマノさん作る気ない?
お姉ちゃんしてる時の顔、琴葉茜







お姉ちゃんそれ何に使うの?
基本3







一般的な脚力で「後ろ25tまでしか無くてもでも山登れますよ(ドヤァ」って出来るんやで? すごない!?
半目6








あーそれはちょっと欲しいかも
基本1






このエントリーをはてなブックマークに追加

HED ヴァンキッシュ6 リム幅はなんと驚きの30ミリ

ヴァンキッシュ2

ヴァンキッシュ6はHED 初の『フル』カーボンクリンチャーです。今までHEDのカーボンクリンチャーは、ホイールの破損を防ぐためアルミビードフックと補強されたブレーキトラックを備えていました。これはユーザーの安全に配慮したゆえの措置だったのですが多くのユーザーの間では不評でした。

そこでHEDはディスクブレーキに活路を見出し、新しいフルカーボンクリンチャーホイールの開発に成功しました。一番の特徴はそのリム幅と空力性能です。リムからブレーキトラックを排除したためリム形状に制約がなくなり、空力性能の極限を追求することが可能になりました。新しいヴァンキッシュ6には一切の空力的妥協はなく、その性能は同社のベンチマークホイールJet6を上回ります。

さらにこのホイールはチューブレスにも対応し、あなたの行動範囲をさらに広くするでしょう。重量こそ1589gと軽量ではありませんが、60mmハイトクリンチャーは1800g台も珍しくありません。それらと比べれば圧倒的に軽量といえるでしょう
http://www.bikeradar.com/us/road/news/article/hed-vanquish-6-price-weight-details-50947/









28万でこれ買うぐらいならBORA35DB買うわって思ったけどハイト25mmも違うのに84gしか差がないって
…………カンパさん手抜きすぎん?
ヤバい事に気づいてしまった時の顔、琴葉茜







カンパニョーロってモデルによって当たりとハズレの差が大きいから油断ならないよね。リムブレーキのBORAは普通にいいホイールだし、前もG3組みにしちゃえって発想は分かるんだけど、なんでこうなっちゃったんだろう。
あれはあと2~3回マイナーチェンジ挟むまで待ったほうが良いかも
基本3




このエントリーをはてなブックマークに追加

カーボンリムの過酷なテスト 通常使用では破壊不可!?


世界を代表するトライアルバイクライダー、ダニー・マカスキルはパーツ供給を受けるサンタクルズから自社のカーボンホイールを破壊してほしいと依頼を受けました。

依頼を受けたダニーはタイヤ空気圧をビードが外れないギリギリまで下げ、過酷なテクニカルライドで何度も激しくリムを叩きます。階段の昇り降りはもちろん、大ジャンプからブロックの角に着地する離れ業。さらに5mの壁の上から落下という他のライダーなら一生分のライドに匹敵する過激なフルコースをお見舞いしました。しかしそれにも関わらず、リムはダニーの体重を支えきり、クラック1つ入りません。

あまりの耐久性に業を煮やしたダニーは最終手段に出ました。それはタイヤを外した状態での使用です。その状態で100段の石段を駆け下りるテストを行いました。しかし、それでもリムは壊れません。アルミリムより強いかもしれないと苦笑しながら臨んだ2回目、石段を駆け下りきった直後リムは割れ、半月状に歪んで使用不能になりました。ダニーは歓声を上げ、「ようやく壊れた!」と大喜びです。
http://www.bikeradar.com/us/mtb/news/article/santa-cruz-reserve-wheelset-pricing-specs-warranty-50939/









カーボンリムもそうやけど、リアタイヤ無しでここまで綺麗に走れるダニーさんヤバない!?
割とおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜






Fateだったら騎乗A+は持ってそう……いやA++かな
基本7




このエントリーをはてなブックマークに追加

GCNクイックビュー「ワイドタイヤ、25Cか?28Cか?」



・転がり抵抗

タイヤが太いほど転がり抵抗は低くなります。空気圧によりますが、28Cは25Cに比べ、4~5ワットほど節約できるでしょう。



・乗り心地とグリップ

これも太ければ太いほど効果的です。太いタイヤは空気圧を下げることが出来るので、乗り心地を向上させ、高速でもスリップしにくくなります。その証拠に自動車やオートバイのタイヤ空気圧は2 ~2.5bar(28~36psi)が標準です。



・パンク耐性

エアボリュームの大きさはタイヤに掛かる負荷を低減します。パンクに悩んでいるなら28Cも選択肢の一つでしょう



・レースでの使用

意外にも思えますが太いタイヤはレース向けでもあります。タイヤで快適性を稼ぐ事で他の部分をよりレーシーな仕様に変更できるからです。コースの大部分が登りである場合を除き、それは確実に効果を発揮するでしょう。



・28Cはロードに必要か

加速フィールと重量では細いタイヤに劣ります。さらにあなたが快適性の高いフレームに乗っているなら、28Cは間違いなく不要でしょう。しかしレース向けの硬いフレームに乗っていて快適性を求めるなら、これ以上になく効果的な方法であることに間違いはありません。
また、プロレースの世界では25Cが主流だからと言って28Cを嫌煙するライダーも少なくありませんが、その25Cは『コンチネンタルの25C』を意味します。プロレーサーのサドルはあなたが思っているよりもずっと快適かもしれません。
https://www.youtube.com/watch?v=yrHxQg1OW0A











28Cはリムブレーキだとホイール外す時タイヤの空気抜かなアカンのと、ちょっとクロスバイク感出てくるのがなぁ
ちょい悲しい時の顔、琴葉茜







でもそれ差し引いても十分効果あるよね。28Cのロード乗せてもらったことあるけどレーパン無しでもサイクリング行けるって思うぐらいには快適だったよ
基本7












このエントリーをはてなブックマークに追加

Roval CLX 50は晴れの日用ホイール


ロヴァール

Rovalの新しいCLX 50は、ZippのFirecrest 303と直接競合する価格帯とスペックシートで発表されました。果たしてスペシャライズドの尖兵はホイール界の王者を打ち倒すだけの実力があるのでしょうか?

まずは外観から見ていきたいと思います。リムは空力的な形状で29.4mmの最大幅を持ちます。スポークはDT Aeroliteで、ハブ形状も前方投影面積を意識しており、設計者はかなりの空力オタクに違いありません。

さらにスペシャライズドはCLX 50をよりエアロにするため24mmのSーWORKSタイヤをラインナップしました。市販の25mmタイヤでも特に違和感はありませんが、1mmの違いは空力的に大きな意義を持ちます。

しかし、そこまでの注力にも関わらずCLX 50は1つ残念な部分があります。それはウェット時の制動力です。ドライ時はFirecrest 303とも遜色ないのですが、ウェット時では明らかに制動力が落ちます。これでは安心して雨の日には使えません
http://www.bikeradar.com/us/road/gear/category/components/wheel-sets/product/roval-clx-50-review-51513/








Rovalさんスペシャ公式だとブレーキトラックに関して何も情報なかったけど、やっぱ雨の日は駄目なんやな。
ちょい悲しい時の顔、琴葉茜







その分ディスク仕様の対応には力入れてる感じだね。重量増はどうにもって感じだけど、元が軽いからそんなに気にならないレベル
基本7


このエントリーをはてなブックマークに追加

パンク予防に効果的な8つの冬タイヤ

冬タイヤ

冬の気候に試されているのは我々サイクリストだけではありません。寒さの厳しい冬はタイヤにとっても逆境の季節となります。

タイヤのゴムは気温の低下に伴って柔軟性を失い、穿刺に弱くなります。気温が5°以下の場合、タイヤのゴムは本来の性能を発揮できません。ロードバイク用の軽量タイヤは、耐パンク性能を犠牲に性能を向上させているので、軽量タイヤのままの冬季サイクリングは大きなリスクを伴うでしょう。

そこで、この記事では冬のサイクリングにピッタリな耐パンクタイヤを8つピックアップしました。そのラインナップは以下の通りです。

パナレーサー raceD
シュワルベ デュラノ
コンチネンタル グランプリ4シーズン
ブレデシュタイン Fortezza Senso Xtreme Weather
ハッチンソン インテンシヴ2
ミシュラン プロ4エンデュランス
オンザ ラビン
マキシス ラディエール

http://www.bikeradar.com/us/road/gear/article/the-best-winter-tires-for-road-cycling-38889/










やっぱパナレーサーは最強なんやなって!
笑顔、幸せ4






まあ、一番軽いのはデュラノだし、raceDはタイヤレバーを同梱しろ!って詰られてるけどね。しかもめっさ硬いゲージングの割に転がり抵抗は微妙というしょっぱさ……
基本3






このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサードリンク

博多弁の女の子はかわいいと思いませんか? 1 (チャンピオンREDコミックス)どんこちゃん可愛い!
当ブログで使用させていただいてる
琴葉姉妹の立ち絵を描かれた
新島秋一先生の作品です。
好評発売中!!!
Amazon.co.jp で詳細を見る
2巻のリンクはこちら

最新記事

自転車レーンによる新たな経済効果 予想以上の売上増!  Nov 22, 2017
ディメンションデータがZwiftプレイヤーを採用 今後普及なるか? Nov 22, 2017
ZwiftにAppleTV版追加 2万円でお家のテレビがZwiftに! Nov 22, 2017
キャニオンがVelofixと提携 実店舗はあと何年持つか Nov 21, 2017
なんと20万以下! 新型ルーベを驚くほど安く買う方法 Nov 21, 2017
ピナレロのカーボンe-bike nytroは起爆剤になれるか Nov 21, 2017
サドル沼の根本原因 前乗りになるとサドル荷重になる話 Nov 20, 2017

カウンター

ブログランキングはこちら

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

プロフィール

CRTfhOS5_400x400 (1)

Author:しろえ3710
主にアマゾンプライムビデオに生息するインドア系サイクリスト
ガーミンとJスポとUCIは悪い文明 
#パナレ教過激派

Twitterやってます@siroe3710
更新情報やお問合わせはこちらからどうぞ


当ブログはリンクフリーです。相互リンクなどのご依頼はTwitterアカウントまたは下記フォームにお願いします

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: