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なんと20万以下! 新型ルーベを驚くほど安く買う方法

ダイバージ


昨年ルーベは新たなステージへと進化を果たしました。独創的なサスペンションシステム、フューチャー・ショックの採用。さらなる軽量化、高剛性化など全ての面で過去の作品を上回っています。

しかしそれだけではありません。ルーベのこの進化は、もう一つの副産物を生み出しました。それが冒頭の写真に映るバイクです。フューチャー・ショックを備え、ディスクブレーキ仕様。その特徴は正しくルーベそのものですが、このバイクはルーベの名を冠していません。

その名前はディヴァージュ、スペシャライズドのグラベルロードカテゴリに、新しく追加されたアルミ製の末弟です。なんとその価格は105完成車で19万4400円。一方ルーベの最廉価モデルは、ティアグラ完成車で22万であることを考えると、コストパフォーマンスは破格と言えるでしょう。

さらに、このバイクは42Cまで対応するクリアランスと、キャリア用のダボ穴を備え、道を選ばないツーリング仕様にすることも可能です。またその素材はアルミながらも、同社のパフォーマンスアルミロードAllezに使われる高品質E5アルミを採用し、ハイドロフォーミング、スマートウェルディングなどの最新技術も惜しみなく使われています。

十分な予算があるのならルーベを買ったほうが良いかもしれませんが、コンポーネントが同じなら、その性能差は誤差の範囲内です。初めての一台にルーベを考えているのなら、こちらも考慮に入れてみてはいかがでしょう。
https://www.specialized.com/jp/ja/mens-diverge-comp-e5/p/128909?color=239507-128909













はじめ見た時は「何でグラベルカテゴリにルーベ?」って思ったけど、中々アリな一台やな。ルーベとの差額でCG-Rポストも付けれるでこれ
半目6







ルーベと違って、フロントのキャリア穴付いてるのが本当に便利だよね。純正で使い勝手良さげなキャリアも発売してるし、長距離ツーリングにはもってこいの1台かも
基本7










(スペシャライズド謹製のPizza Rack 使用例はこんな感じで耐荷重は15kg)

ピザラック





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スペシャライズドの最も特別なbike セコイアは何故、鉄なのか

セコイア


スペシャライズドと言えばやはりS-WORKSが一番の目玉でしょう。その性能はグランツールで証明され、フューチャー・ショックや独自ブレーキなど、年々新技術を取り入れるとともに、ブラッシュアップを重ねています。しかしながら、それらは最も特別なバイクではありません。

何故なら、他のメーカーでも似たようなものが作れてしまうからです。TREK、キャニオン、ビアンキ、BMC、スコットなど各社自転車メーカーのレース向けラインナップと見比べると、違いは微々たるものです。S-WORKSの積み上げてきた技術力は確かに素晴らしいものですが、それは何一つとして特別ではありませんでした。

しかし、このセコイアは、決して他のメーカーにはマネできません。何故ならこれは、今までのスペシャライズドの集大成と呼べる、最も特別なモデルだからです。

まずフレーム設計にはS-WORKSで培われたRider-First Engineeredが応用されています。厳密に同じ技術ではないため、公式上ではサイズ・スペシフィック・チュービングと呼称されますが、その思想は全く同じものです。その為に自動溶接が使えず、素材はレイノルズ製のクロモリチューブとなりましたが、これは安定性や快適性にプラスに働きます。

更にホイールに関しては、予算の許す範囲で最も頑丈なものをROVALが特別に用意しました。そしてサドルはPhenom Compながらも表皮が変更され、より滑りにくい仕様になっています。その価格こそ105完成車で約25万円とちょっと特別な値段になっていますが、それ以上の価値を秘めているモデルであることは間違いありません。
http://www.bikeradar.com/us/road/gear/category/bikes/road/product/specialized-sequoia-expert-review-51617/














25万も有ったらパナモリ買うわ!って最初は思ったけど、よくよく考えると地味に魅力的やなコイツ
半目6







公式はバイクパッキング推しだけど、ダボ穴もあるし、タイヤは45Cまで入って、ダウンチューブ裏ボトルゲージも純正対応、値段はちょっと高いと思うけど、モダンランドナーって感じで、ツーリング車のベースにはもってこいだと思うよ。
基本7




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知る人ぞ知る2018年最高のグラベルロード OPEN U.P.

Open UPP


OPEN CYCLEは2種類しかラインナップを持たないスイスの小規模なバイクメーカーです。しかしその一番のメインであるグラベルロードU.P.シリーズは、KONAやGT、キャノンデールなど大規模メーカーのバイクに負けないほどのこだわりを持って作成されました。

その一番の特徴は驚きの軽量性です。上位モデルであるUPPERでフレーム重量880gとディスクロードと遜色ないレベルの軽量性を誇り、下位モデルのU.P.でもその重量は1040gです。更にそれに組み合わせられる独自設計のフォークは300g台とクロス用フォークとしては最軽量です。(ENVEのCXフォークで460g)

これだけの軽量性を持ちながら、もちろんグラベルロードとしての性能も何一つ犠牲にはしていません。700Cで40C(650Bで2.1inchまで)に対応するタイヤクリアランス、フラットマウント台座、12mmスルーアクスルと最新の規格を全て網羅し、すべての設計はより速く、より快適に走るために最適化されています。


以上のことから分かるのはU.P.が一切の妥協を排したグラベルロードであるということです。その価格も下位モデルU.P.のフレームセットで34万と妥協を排していますが、ドイツで1台1台ハンドメイドされていることを考慮すれば、不当に高価なわけではありません。全てを兼ね備えたグラベルロードを手に入れたい方にはピッタリの一台でしょう。

日本代理店はCYCLISMが担当し、通信販売も可能です。
https://opencycle.com/up












これカラーリングめっちゃエエやん!? しかもトップチューブとダウンチューブ下にボトル穴付いとるとか、かなり分かっとる仕様やんけ!
割とおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜







まあ一番小さいSサイズでトップチューブ長528mmっていうガチ欧米仕様なんだけどね。シートポストで逆オフセット効かせたらギリギリ乗れないことはないかも
基本7
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TREK 新型ドマーネはグラベルロードが追加!?

ドマーネグラベル


2018年のTREKはよりグラベルに向けて展開します。その証拠に同社はドマーネシリーズのラインナップを拡張し、SLR、SL、ALR主要なグレード全てにグラベルロードを追加しました。これはドマーネの持つISOスピードの特徴をそのままに、タイヤクリアランスを拡張したモデルです。

それによってドマーネグラベルは35Cまでのタイヤ幅に対応しました。これはグラベルを走る上で従来のドマーネディスクに対して大きな利点となります。しかしそれによるネガは一切なく、フレームセットでの重量差は50g以内、23Cタイヤを履けばヒルクライムレースも難なくこなせます。

さらに35CタイヤとISOスピードの組み合わせはこの上ない快適性を提供し、その恩恵はグラベル志向のライダーで無くても十分感じ取れるレベルです。究極の快適性を追求するライダーにとって、これ以上最適な選択肢は他に無いと言っても間違いではないでしょう。
http://www.bikeradar.com/us/road/news/article/trek-domane-gravel-bikes-launch-in-carbon-and-alloy-51164/














え、これ冗談抜きでクロケットで良くない? 35C履いたらISOスピードなんて飾りやし
ちょっと驚いた時の顔、琴葉茜







本国サイトにはしっかり載ってるけど、トレックジャパンだと何の音沙汰もないし、日本での発売予定は今のところ無いみたいだね。私としてはそれよりもエモンダSLのDisc仕様の方が欲しいかな。もちろんストレートフォークで
解説用、三角口、琴葉葵






関連記事:TREKクロケット シクロクロスの皮を被ったエモンダALR disc



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グラベルロードの皮を被ったレースバイク Addictグラベル10

グラベル4


Addictグラベル10はスコットの発売するディスクロードの旗艦です。
同社の軽量バイクと同じ名前を冠しており、そのデザインは遠目で見れば区別することは不可能な程そっくりです。しかし、タイアクリアランスは元となったAddictよりも断然広く、ジオメトリーも若干延長され、長めのチェーンステーとホイールべ-スはオンオフと道を問わずに走れるクロスオーバー的な乗り心地を提供してくれるでしょう。

ですが、その予想は完全に間違いでした。Addictグラベル10は純粋なレースバイクです。
スコットは快適性を重視したと主張しますが、その剛性は一般的な水準を大きく超えており、軽量フレーム版のAddictと遜色ないレベルでした。

23Cタイヤを使用すればヒルクライムレースでの勝利も夢ではないでしょう。事実、前半分のジオメトリーは本家Addictよりも縮小された形になっており、深く倒れたフォークは無印のAddictを超えるクイックなハンドリングに仕上がっています。

少々意表を突かれたことは確かですが、しかしこれをロードバイクとして捉えるのであれば、Addictグラベル10は決して悪いバイクではありません。標準の35mmタイヤから40mmタイヤに履き替えれば、快適性の確保は十分可能です。逆にタイヤ幅を狭めればあらゆるレースに対応できる性能を持ち合わせており、応用力の高さを秘めています。なんでも一台でこなしたいユーザーにとって最適な1台のひとつと言えるでしょう。
http://www.bikeradar.com/us/road/gear/category/bikes/road/product/scott-addict-gravel-10-review-51640/












まあシクロクロス版のAddictCXと同じフレームだからレーシーなのはしょうがないね。スコットジャパンだとフレームセットがダブるからラインナップ消されてるし
基本7






それにしてもスコットさんAddict使いまわしすぎやない?
ちょいおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜




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Argonautが新発売 世界に1つだけのディスクロード 

アルゴノート


オーダーフレームと言えば、一般的なフレームはカーボンが主流となった現代でも、その素材はクロモリが主流です。その理由は加工の難易度と入手性の良さによりますが、価格面も1つの大きな理由でしょう。

しかし、アメリカのオーダーフレームメーカー、Argonaut(アルゴノート)は一切の妥協をしませんでした。同社のロードバイクは一体形成のモノコックフレームながらカーボンプリプレグの積層まで変更可能な正真正銘のオーダーフレームです。

もちろん1つとして同じジオメトリのフレームはありません。基本デザインは統一されていますが、その細かい形状はオーダーごとに設計され、金型もそれに合わせた新造の物を利用します。



そのためスペックを定量化することは出来ませんが、ArgonautのCEO、ベン・ファーバーは「現存するカーボンフレームで最も優れた乗り心地を実現した」と主張します。

乗り心地の確保は長らくロードバイクの命題でした。現代では多くのメーカーがシートポストやシートステーをしならせる形で快適性を確保しようとしています。しかし、それはペダリングフィールや性能に悪影響を与え、完全な解決策ではありません。そこでArgonautは全てのバイクをオーダーメイドとし、サイズ差だけでなくユーザーの好みに合わせて、全く違う剛性のバイクを製造しています。真にライダーファーストと呼べるカーボンバイクはArgonautだけです。

このスーパーバイクはENVEの高性能コンポーネントとデュラエースDi2を装備し、170万円の完成車価格で提供されます。もし至高のカーボンバイクを手にしたいなら是非一度、Argonautのウェブサイトを訪れてみるべきでしょう。
http://www.bikeradar.com/us/road/news/article/argonaut-disc-road-51138/












完成車で170万って下手したらリッターSSが買える価格なんやけど、ヤバない…………
ヤバい事に気づいてしまった時の顔、琴葉茜






まあ金型が使い捨てだからしょうがないよね。カーボンのオーダーフレームはラグドフレームでも普通に40万円超えるし、オーダーフレームの魅力を感じたいなら素直にクロモリにしといたほうが良いのかも
解説用、三角口、琴葉葵





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常識に囚われないグラベルバイク KONA ローブ

KONAローブ


KONAローブは当初チタンで作られたバイクでした。2018年モデルではアルミとクロモリのランナップが追加されましたが、素材的には、これらがチタンに劣ることは間違いありません。しかし金属フレーム界の鬼才、KONAはそのアルミモデルに魔術的な作り込みを加えチタンと遜色ないレベルまで昇華させました。今回はその詳細に迫っていきたいと思います。

通常、太いリヤタイヤをフレームに収める場合、チェーンステーを大きく曲げて、縦に潰す手法が一般的です。しかしローブでは快適性に悪影響を及ぼすとして、その方法は用いられていません。その代わりチェーンステーを真っ二つに切断し、角度を変えて溶接し直すことでタイヤクリアランスを稼いでいます。

さらにダウンチューブ下端は内装ワイヤールーティングの為、パイプの端が露出した状態で溶接されています。出来るだけパイプに穴を開けたくないという要望から生まれた設計なのでしょうが、この形状はかなり過激で、制作には綿密な計算が必要です。間違っても真似しないようにしましょう。
内装

このような細かい工夫を重ねた結果、ローブは複雑な機構を用いず、快適性を向上させています。事実として、リアの快適性は従来より強化され、アルミ化のネガは全く感じません。もしあなたが、丈夫で実用的なグラベルロードを求めるのであればKONAローブはこの上なく最適な選択肢でしょう。
http://road.cc/content/tech-news/231150-first-ride-kona-rove-nrb-updated-gravel-bike-now-rolls-fat-650b-tyres













これに付いてるWTBの650Bの47Cホライゾン、実はUCI準拠のシクロクロスフレームだったらどれでも履けるんだよね。
基本7






まあ650BやとMTBホイールになるから重量的には微妙なんやけどな。感覚的には快適性に全振りしたディープリムって感じか。ファットバイクと同じでルックスほどの扱いづらさはないから、試してみる価値はあるやで、
ちょいおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜







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スーパーコンパクト仕様の遊べるグラベルロード ORBEAテラ

テラ


ORBEAテラは程よい剛性と40mmまで入るタイヤクリアランス、ゲラベルロードとして十分な軽量性と生涯保証を兼ね備えた、高性能なフレームですが、一番の特徴はそこではありません。それは全ての完成車でインナー32t以下のスーパーコンパクトクランクを装備していることです。

これによりテラは最も低いギア比が1となり、ロード用スプロケットを用いながらシクロクロス並みの走破性を手に入れました。更にユーザーの好みによって、28-11t や25-11tのスプロケットに変更すれば、グラベルロードの恩恵を受けながらもレーシーな仕様へと変化させることも可能です。


実際に乗った感想としては、剛性感があるため高い反応性を持ちつつも、フォークが快適性を担い、全体的には滑らかな挙動を示しました。またテラはORBEAのカスタムペイントmyOに対応します。自分の好みに塗り分けるのもいいでしょうし、90年台プロチームのレプリカを作るも良しです。まさに楽しみ方は無限大と言えるでしょう。
http://www.bikeradar.com/us/road/gear/category/bikes/road/product/orbea-terra-m20-d-17-review-51535/












まあ生涯保証言うてもTREKと一緒で事故の場合は自損でも保証されんのんやけどな。オートバイや車と違って立ちごけも多いし、初めての人はプレミアムワランティ入ったほうがええと思うで
ちょいおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜







あとこれに付いてるFSAのSL-K モジュラー BB386EVOっていうクランクセット、何気に外通でもUS系のサイトとBIKE24でしか取り扱ってないっていうレア物なんだよね。気になる方はBIKE24がなくなる前に是非
基本7
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リドレー フェニックスSLX 最も専門的なディスクロード

リドレー


これは一般的なエンデュランスバイクではありません。リドレーは高剛性で知られるフェニックスSLを更に硬く、軽くしました。その結果フレーム重量は僅か840gと一気に軽量バイクへ足を踏み入れながらも、プロのスプリンターでも満足なほどの剛性感を両立しています。

またフェニックスを名乗るだけあってその快適性は悪くありません。大きな衝撃をしっかり減衰し、ライダーの負担を軽減する設計はリドレーの18番と言えるでしょう。しかしそれはドマーネやルーベほど快適ではありません。例えるならそれは、パイプ椅子とソファーぐらいの差があり、正直同じカテゴリーだとは思えませんでした。

これらの特徴からフェニックスSLXはエンデュランスよりオールラウンドなカテゴリのバイクだと判断できます。そしてそれはターマックSL6のディスク仕様を探しているユーザーにとって、この上なくぴったりな代案でしょう。ジオメトリは若干異なりますが、デザインや重量はほぼ変わらず、細かい形状はフェニックスSLXの方がシャープで洗練されており、カラーリングも綺麗です。ディスク仕様でありながら28Cまでしか対応していませんが、レース用途なら何一つ問題はないでしょう。
http://www.bikeradar.com/us/road/gear/category/bikes/road/product/ridley-fenix-slx-disc-review-51548/












いいフレームだとは思うんやけど、いかんせん日本には入ってこなさそうなモデルやな
左向き8






代理店のJPスポーツさんがwiggleさんのお陰で大打撃受けたもんね。ラインナップを売れ筋に絞るのは経営判断としてしょうがないかな
基本11






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32C対応の軽量ディスクロード キャニオンULTIMATE CF SLX

キャニオン3


キャニオンは昨年、自社が展開する全てのバイクにディスクブレーキモデルを追加しました。そして現在ではラインナップのほぼ全てがディスクロードとなっています。ディスクロードの発表が相次ぐ昨今、それ自体はそこまで珍しいことではありませんが、キャニオンのULTIMATE CF SLXには他のバイクにはない、ある大きな特徴があります。

それはワールドツアーでも使われる軽量モデルでありながら32Cのタイヤに対応する点です。
何だそんなことかと思われるかもしれませんが、これは他のメーカーがなし得なかった快挙で、快適性を求めながらも軽量フレームに乗りたいユーザーに対して非常に効果的です。フレーム重量はMサイズで820g(塗装込み)と純粋なヒルクライムバイクには劣りますが、ディスクロードであることを考慮すると十分軽量でしょう。

さらに驚くべきはそのコストパフォーマンスです。完成車付属のホイールが以前より魅力的で無くなったことは悲しいですが、依然としてそのコスパは自転車業界に猛威を奮っており、アルテグラDi2完成車はカーボンクリンチャーが付いて55万円と相変わらずの破格プライスとなっています。もしメンテナンスに不安がある場合は近くの自転車屋に相談してみましょう。既に買ってしまった体で話せば、余計なセールストークを挟まずにいい返事が聞けるかもしれません。
https://www.canyon.com/ja/road/ultimate/2018/ultimate-cf-slx-disc-8-0-di2.html













今ならフレームセットが5万円引きだから、コンポの載せ替えを考えてる人にもお得だね。
基本7








欠点らしい欠点といえば、サイズ表記がドイツ基準やからそこ気をつけんと悲惨なことになるぐらいやな。Mで58サイズってドイツ人ヤバない?
ちょいおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜









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Author:しろえ3710
主にアマゾンプライムビデオに生息するインドア系サイクリスト
愛車はSタマ、CAAD10、SUBARUインプレッサなどなど 
ガーミンとJスポとUCIは悪い文明 
#パナレ教過激派

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