スポンサードリンクAmazon.jp お得なタイムセールはこちらをクリック

声で操作するe-bike!? 「オッケーGoogle、自転車に乗る」 

自転車グーグル


このアイディアは画期的かもしれません。アメリカのe-bikeキットメーカー、エレクトロンは、Googleアシスタンスを利用した新しいアプリLippeを開発しました。

これの最大のメリットは「okay google start bike ride(オッケーGoogle、自転車に乗る)」というコマンドでe-bikeの電源が入ると言った具合に、バッテリーの残量確認、アシストの強弱を調整など、様々な機能が音声認識で動かせる点です。これにより操作の為にグローブを脱ぐ必要がなくなります。冬の寒い時期にピッタリの機能と言えるでしょう。

一見無駄機能にも思えるこのアプリですが、本命はスマートウォッチとの提携です。より便利に扱えるだけでなく、バイクにスマホを固定する必要がなくなり、更にバッテリー消費も抑えられます。同社の副社長ジェームス・パーカー氏は「目標へと大きな前進を果たした」としてコメントを残しました。

「エレクトロンは創設以来、e-bikeキットをどこまで一体化、リムーバブル化出来るかというテーマの元、製品開発に励んでいます。今回、Googleとの提携により、エレクトロンe-bikeキットの導入は完全に1工程で行えるようになりました。今後ともさらなる進化を模索していきたいと思っています」
http://road.cc/content/news/234603-%E2%80%98okay-google-start-bike-ride%E2%80%99-%E2%80%93-cyclist-ride-2800-miles-ces-trial-google













まあ毎度のことながら、日本じゃそのキットすら使えないんだけどねー
基本11






でもキット自体は結構魅力的やん。全部1つになってこの性能って、日本向けバージョン作れはワンチャン覇権取れるで!
半目6










(ちなみにエレクトロンe-bikeキット自体はこんな感じ↓ バッテリーもモーターも全部一体(別途無線ケイデンスセンサが必要)で航続距離は80km、最高速度は32km/hだってよ。)


関連記事
ブックマークの登録・いいね! お願いします
広告からお買い物してくださると、さらにありがたいです。


このエントリーをはてなブックマークに追加


コメント

非公開コメント

スポンサードリンク

博多弁の女の子はかわいいと思いませんか? 1 (チャンピオンREDコミックス)どんこちゃん可愛い!
当ブログで使用させていただいてる
琴葉姉妹の立ち絵を描かれた
新島秋一先生の作品です。
好評発売中!!!
Amazon.co.jp で詳細を見る
2巻のリンクはこちら

最新記事

GPSサイコンのマストバイ!? より軽くなったガーミンEdge130 Apr 19, 2018
硬いフレームは正義?それとも悪? 意外と知らない分析データ Apr 18, 2018
クロモリ終了のお知らせ? 英研究者「チタンの製造コスト50%減」 Apr 17, 2018
前代未聞の新レース!? e-bikeカテゴリ最大規模『ジロE』始動 Apr 16, 2018
GCNクイックビュー「エアロロードは作れる!?最速通勤プロジェクト」 Apr 13, 2018
GCNクイックビュー「高級ロード?中堅ロード?マストバイはどっちだ」 Apr 12, 2018
尻痛の時代はもう終わり!? Redshift、最新式ロード用サスを発表 Apr 11, 2018

ブログ内検索

とりあえずの暫定仕様ですが設置してみました。
探したい記事がある時はこちらから

ブログランキングはこちら

カウンター

Amazonギフト券

10万円チャージで最大2500円お得に!
面倒な手続きは一切なし!
↓↓↓
ギフト券

スポンサードリンク

海外通販最大手のWiggle.jp 
安心の日本語サポート
充実した品揃え
欲しかった憧れのホイールも大特価!

さらに5000円以上の購入で送料無料!

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

プロフィール

CRTfhOS5_400x400 (1)

Author:しろえ3710
主にアマゾンプライムビデオに生息するインドア系サイクリスト
愛車はSタマ、CAAD10、SUBARUインプレッサなどなど 
ガーミンとJスポとUCIは悪い文明 
#パナレ教過激派

Twitterやってます@siroe3710
更新情報やお問合わせはこちらからどうぞ


当ブログはリンクフリーです。相互リンクなどのご依頼はTwitterアカウントまたは下記フォームにお願いします

メールフォーム

早めにレスポンスが欲しい場合は記事のコメントに非公開コメントで貼り付けてください。 非公開コメントの内容を表示、転載することはありません。

名前:
メール:
件名:
本文: