e-bikeのカテゴリー記事一覧(クリックすると新しいタブで開きます)


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自転車界の任天堂 e-bikeコンバータ『スイッチ』

スイッチ


これはママチャリ用のダイナモハブではありません。オックスフォード工学部学生、オリバー・モンタギューは、公道を走る全ての700Cバイクにインストール可能なe-bikeユニット『スイッチ(アルファベット表記は商標のためSwytch)』を製造しました。

きっかけは自分の自転車をe-bikeに改造したことです。しかし、それから数年たっても、自分と全く同じ試みを成し遂げた人物は居ませんでした。私はこの製品が独自性と革新性に溢れたものであることを確信しています」

「前輪を交換して自転車をe-bikeに」という試み自体は新しいものではありませんが、特徴的なのはその汎用性です。ユニットは本体となるフロントホイール、バッテリーを内蔵したフロントバッグに、2種のセンサーで、総重量は約2kgと簡潔にまとまっていて、通勤車からクロスバイク、ロードバイクとすべての車種に対応可能、ブレーキ方式はなんと、ディスクとリムに両対応です。


スイッチ2
(肩がけにもなるバッテリーパック。制御ユニットはこちらに統合され、バッテリー残量表示、アシスト力の調整などが可能)



そしてそのスペックも250wのモーターで、最大80キロのアシストが可能と実用的なものである反面、その初回発売となるクラウドファンディングIndieGoGoでは利益度外視、50%オフの300ドルから発売されます。興味有る方はお早めにどうぞ。(日本では私有地のみの走行に限られ、公道使用は不可です。ご注意ください)
http://www.cyclingweekly.com/news/latest-news/swytch-system-claims-it-can-convert-any-existing-bike-to-an-ebike-for-225-358866











これええなぁ、日本仕様もそのうち出てこん?
半目6






ロードバイクフレームをe-bike化っていうのは結構需要有ると思うんだけどね。速度センサの追加は難しくないと思うけど、やっぱり制御システムが複雑化するのがネックかな。
解説用、三角口、琴葉葵






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IMBA「e-bikeは自転車」 自然保護区の立ち入りを許可

e-bikw4.jpg


米国では今まで販売が伸び悩んでいたe-bikeですが、これからは新たなブームのひとつになるかもしれません。国際マウンテンバイク協会(IMBA)はクラス1e-bikeが自転車であることを認め、自然保護区の車両禁止区域での使用許可を呼びかけています。

クラス1とは時速25km(米国では時速32km)までのアシストでスロットルがついてないe-bikeの総称です。これは通常のMTBとほぼ同じスペックを持つにも関わらず、完全に人力ではないことから、自動車と同じ扱いを受け、立ち入りを制限されていました。

IMBAが発表した声明では「最終的な判断は米国の森林局と土地管理局によって行われる」「我々としては非電動MTBの使用を推奨する」と述べながらも「トレイルは電動、非電動に関わらず全てのMTBライダーに解放されるべきだ。その原則はe-bikeの是非と同一視してはならない」として断固とした姿勢を見せています。

現時点ではまだ完全な許可が出ている訳では無いですが、IMBAがこのような決定を下した以上、立ち入りを禁止する正式な根拠はありません。第二のMTBブームの勃発はもはや時間の問題でしょう。
http://www.bikeradar.com/us/mtb/news/article/imba-updates-stance-on-e-bikes-51230/











アメリカで販売伸び悩むんはそう言う事情もあったんやな。ウチ的には社会人ライドの心強い味方や思うし、e-bikeはこれからも応援していくで
半目6






e-bikeが環境に影響与えないって言うデータは、IMBAが2011年から出してたけど、今回ようやく重い腰を上げたって感じだね。ブームが来てくれたら更なる性能向上も夢じゃないかも
基本7








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自動車メーカー初の実用的なe-bike BMWが発売!

BMW2.jpg


ルノー、フェラーリ、ランボルギーニなど著名な自動車ブランドの名前を冠した自転車は、伝統的に、馬鹿げて安いか、馬鹿げて高いかの2択しか存在しませんでした。そして、そのどちらも実用的ではありません。

しかし、BMWが新しく発売するe-bike、アクティブハイブリッドは、そのどちらにも当てはまらない本格的な1台です。ダウンチューブに内装されたパワーユニットは、最も高い静音性を誇るBrose製の250wモーターに504whのバッテリーを組み合わせ、最大100kmの航続距離を実現します。

更に信頼性の高いShimano XTが組み合わせられ、フロント・リアライトと標準的なe-bikeの機能をすべて兼ね備え、頑丈なホイールとサスペンションの組み合わせは、路面を選ばない操作性を発揮します。

BMWのバッチを冠しながらも、その価格は2500ポンド(37万円)と、スコットやスペシャライズドなどパワーユニットを共有する他社のe-bikeと同じ価格帯であり、BMWデザインオフィスで、歴代の名車と同じようにデザインされたe-bikeであることを考慮すると、十分魅力的な1台だと思えます。

BMW正規ディーラーでしか購入できないことを差し引いても、プレミアムe-bikeの一角として大きな存在感を放つモデルであることは間違いありません。
http://www.bikeradar.com/us/commuting/news/article/bmw-e-bike-51151/















フレーム本体の性能的には普通のルック車と変わらんと思うけど、車重を電動アシストでカバーしとんは頭ええなあ
半目6







G3モドキのホイール履いてたり、オートバイのデザイン取り入れてるのも、結構頑張ってる感あるよね。正直37万もあれば、もっといいe-bike買えるような気がするけど、そこら辺気にしない人なら十分ありだと思うよ。(日本発売の予定は未定)
基本7



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YPJーER 徹底的に改良されたヤマハの新型e-bike

YPJ-ER.jpg


ボッシュの日本向けパワーユニットが新たに製造され始め、ようやく本格的に動き始めた日本のe-bike市場ですが、いち早くe-bikeを作り始めたヤマハもそれに合わせて新製品を発表しました。その一番の目玉は、同社が展開するeロードバイク、YPJ-RのハイエンドモデルとなるYPJ-ERです。

これはヤマハが海外向けに製造していたMTB向けパワーユニット、PW-SEを日本向けにローカライズし、ロードバイクに搭載したものです。基本デザインこそYPJ-Rに近いものがありますが、そのこだわりようは凄まじく、もはや全く別のフレームと言っていいでしょう。



まず、フレーム設計は完全に新規のものです。YPJーERは、『ロードバイクに電動アシスト』というYPJ-Rとは全く真逆のコンセプト、『PW-SEを搭載した自転車を、限りなくロードバイクに近づける』というテーマの元に開発されました。

その為、アシスト無しの素の性能ではYPJ-Rに劣るものの、400Whのバッテリー容量と35Cまで収容可能なタイアクリアランスを備え、バッテリー交換のために湾曲したトップチューブはフレームバッグのスペース確保にも貢献と一日中のロングライドも可能な実用的仕様となっています。

発売時期はまだ未定で、YAMAHAはこれをコンセプトモデルだと主張しますが、複数の展示会場で実稼働可能なYPJーERが確認されています。発売時期に関してはは来春の可能性が濃厚ですが、年内には何らかの新たな発表があると見て間違いありません。
https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/tokyo-motorshow-2017/exhibitionmodels/ypj-er/










はーついに来たって感じやな。これが出ればe-bikeツーリングも夢じゃないやで
半目6







低速しかアシストないって言っても、山岳メインだと恩恵はデカイだろうし、ワイドタイヤのデメリットも相殺できるしでいい感じだね。エアロ重視でZIPP808やSES7.8とかTTトライアスロン用のディープリムと合わせてみるのも面白いかも
基本7







関連記事:2018年はe-bike元年になるか。 日本向けモデル次々発表!






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中国製のe-bikeキットから出火 あわや大惨事に……

出火

これはオーストラリアのメルボルンに住むサイクリスト、ジェイソン・シャニンが撮影したものです。中央で火を放っているのは中国製のバッテリーパックで、この数秒後に爆発し、周囲2メートルに焼け跡を残しました。

バッテリーパックは市販のe-bikeキットに含まれていたもので、ジェイソンはそれを自身のバイクに組み込み、安価にe-bikeを手に入れようとしました。しかし、走り始めてしばらくしないうちにバッテリーパックから煙が吹き出し、その後の結果はご覧のとおりです。彼はこの1件で懲りたのか「次はちゃんとしたe-bikeを買おうと思う」とnews.com.auに語りました。
http://www.news.com.au/technology/gadgets/melbourne-mans-home-made-electric-bike-explodes-on-street/news-story/1ecb3f18eb29c8230db025dc82371b06









バッテリーから出火って流石のチャイナクオリティやで……
ちょっと驚いた時の顔、琴葉茜






まあ今の時代中国製だからって避けてたらキリがないとは思うけどね。安価なe-bikeには気をつけた方がいいかも
解説用、三角口、琴葉葵






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2018年はe-bike元年になるか。 日本向けモデル次々発表!

e-bike2.jpg


e-bikeはここ最近、世界中で新しい自転車のトレンドでありながら、日本のe-bike市場は氷のように冷え切っていました。その理由としては厳しい法規制とそれによる開発不振が大きな原因です。しかし2018年、日本のe-bike業界に大きな波が押し寄せます。

それはボッシュの日本向けパワーユニットとそれを搭載したe-bike群です。TREK、ビアンキ、Tern、コラテックなどの欧米ブランドは日本向けモデルの発売を明言しており、車種はクロスバイクがメインですが、MTBモデルや折りたたみ小径車もラインナップされます。メーカーによって細かい時期は前後しますが、2018年モデルで導入される予定です。

また国内でもパナソニックのXM1など近年e-bikeを作り出そうとする動きがあり2018年の日本e-bike市場は前年までと全く異なる様相を示すのではないかという声が業界各所から上がっています。

これについて電動アシスト自転車専門店『代官山モトベロ』の上総敏昭店長は「e-bike市場が拡大するかは商品のデザインや品ぞろえに加えて、どれだけ一般消費者の認知度を上げられるかにかかっている」と述べました。日本のe-bike市場はひょっとすると『弱虫ペダル』に次ぐ新たなブームになりえるかもしれません。
http://toyokeizai.net/articles/-/190968












Bianchiのe-bikeバイクが日本に来るって事はまさかインプルソe-roadが日本展開!?って思ったけどソース記事書いてる人自動車ジャーナリストだし、カメレオンテEのマイチェン版でした-とか言うオチが普通にありそうで怖い。
基本11






あれを日本展開はそうとう思い切りいるやろうし、TREKさんも日本のe-bike市場はちょっと様子見みたいな感じあるからなぁ。自転車乗らん人に何かズバッと刺さるコンセプトがあれば別やろけど、このままだとディスクロードの二の舞いやで
ちょいおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜






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ビアンキもe-bike市場に参入!

Bianchiチェレステe-bike2


Bianchiは2つの新しいモデルでe-bike市場に参入しました。新しいBianchi Impulso e-Roadとe-Allroadモデルは、これまでe-bikeで存在感が薄かったイタリアブランドの遅れを大きく取り戻す意欲作です

その大きな特徴としてこのバイクのために新造されたパワーユニットがあります。これは従来のe-bikeパワーユニットの多くがMTB向けに開発されている事を受け、Bianchiが独自に開発したものです。250wのバッテリーはe-bikeとしては慎ましい出力ながらも200kmの航続距離を持ち、ロングライドでも頼もしい相棒となれるでしょう。

コンポーネントはShimano アルテグラまたはShimano 105で、価格は明確に決まっていませんが関係者の予想は50万前後と安くはありません。しかしBianchiはe-ロードバイクの競合は未だに少なく、Bianchiのブランドと価値を考えればこれでもバーゲンプライスだと主張しています。
http://www.cyclingweekly.com/news/product-news/bianchi-impulso-e-road-353780










チェレステが足りないので-5000兆点!
慌てつつも怒った感じ、強気、琴葉葵






フレーム使いまわしとるせいか、純ロード仕様だとちょっと不格好やな。でもこれBianchiやし、ちょっと高くても日本出したら受けるんちゃう?
ちょっとうれしい時の顔、琴葉茜





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e-bikeがもたらす利益

電動アシスト自転車


e-bikeをサイクリングするためのものとは全く考えていない人もいます。

これはモーターがありますが、オートバイではありません。e-bikeを不正行為の一種と見なす傾向もありますが、一体何のルールに違反しているというのでしょうか。レクリエーションとユーティリティ目的のためであればそれは1つの正義です。

欧米諸国では既にe-bikeが発展していますが、イギリス、アメリカでは未だに遅れています。それはサイクリングが日常生活の一部では無いからです。ドライバーはサイクリストに対して無知であり、メディアもまた関心を示しません。またアメリカでは都市開発が進み過ぎたため、マウンテントレイルへのアクセスが難しくe-MTBは一部の人しか関心を示していないという問題もあります。

しかし、サイクリング文化の発展にはe-bikeが大きく重要だと思います。
e-bikeは怠惰なライダーの言い訳を排除し、高齢者や体力の無い人でも十分に楽しいアウトドアサイクリングが可能です。さらにサイクリング人口の増加はメディアの関心を呼び寄せます。自転車のためのインフラ整備も更に加速するでしょう。http://www.bikeradar.com/us/gear/article/e-bikes-any-good-50922/









日本でも電動アシスト自体はママチャリで成功してるから需要がないわけじゃないんだけどね
基本11






delfastプライムを原付化するキットはよ!
割とおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜







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SRAMのe-bike用コンポーネントが8速仕様な理由

スラム

現在、最も普及しているコンポーネントは11速仕様ですが、SRAMのe-bike用コンポーネントEX1はそうではありません。

これは11枚のギアスプロケットがe-bikeにとって不要な装備だからです。そもそもスポーツ自転車のギアがここまで増加したのは、エンジンであるサイクリストの負荷を軽減するためという背景があります。その役割をモーターに代替出来るe-bikeはギア数を削っても問題は何一つ起きません。

そしてその変化はコンポーネントに3つの特徴を与えました。

1つ目は低価格化です。e-bikeではモーターユニット本体が既に重いため、軽量化の効果が薄く、軽量なコンポーネントを必要としません。そのためEX1はSRAMのハイエンドナンバーを冠しながら、エントリーモデルと同等のプライスタグを提示しています。
(但しEX1のために新造されたカセットスプロケットは除く)

2つ目は耐久性の向上、チェーンは11速のものより太く強靭に出来ていて、スプロケット、チェーンリングも同様です。

そして3つ目は意外かもしれませんが、操作性の向上です。11,13,15,18,24,32,40,48の非常にワイドレシオなギアを設定することで、目的のギアに素早くアクセスすることが可能になりました。これは他のコンポーネントには真似出来ない芸当です。
http://www.bikeradar.com/us/mtb/gear/category/components/groupsets/groupset-mountain/product/sram-ex1-review-51529/















他のパーツはくっそ安いのにスプロケットが5万ってヤバない!?
8速やのにXX1のイーグルカセットと値段一緒やんけ!!
割とおこなお姉ちゃんの顔、琴葉茜






ガチマウンテンで使ったら2500kmでそれが駄目になるっていうのも驚きだよね。いくらそれが最適って言っても、11速仕様で既存のカセットと互換性もたせたほうが良かったんじゃないかな
基本3





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GCNクイックビュー 「ロードバイク対ロードe-bike」



GCNのサイモンとマットが同じジャイアントのロードバイクとロードe-bikeでレースを行います。獲得標高3000mのコースで行われるこの試合の結果は火を見るより明らかですが、サイモンはロードバイクの名誉を守るため、挑戦を受けました。



・平地

ロードe-bikeは時速25キロでアシストが切れるので、ロードバイクのほうが有利に思えます。しかし意外にもロードe-bikeは遅れを取りませんでした。何故ならロードバイクとロードe-bikeに空気抵抗の大きな差はないからです。



・登り

言うまでも無いでしょう。ロードe-bikeに乗るマットは2度のティータイムを挟んだにも関わらず、サイモンに追いつきました。今にも倒れそうなサイモンと対象的に、マットは汗一つかいていません。



・ダウンヒル

サイモンは善戦しましたが、ロードe-bikeとの大きな差は生まれませんでした。事実、ロードe-bikeの広いタイヤ幅とロングホイールベースはダウンヒルに適しており、マットは物思いに耽る余裕すら有ったと述べています。



・ロードe-bikeのライドは楽しいか

ロードe-bikeは決して刺激的ではありません。しかしサイクリストに余裕と自由を与えてくれます。疲れを知らないパワフルなサイクリストには必要ないかもしれませんが、サイクリストの中には、平日の疲労を抱えて、休日のライドに臨む人たちもいます。彼らは翌週に疲れを残さないために短距離のライドしか走りません。

しかし、それは非常にもったいないことです。新しい景色、新しい道の経験と感動は全てのサイクリストに平等にもたらされるべきで、そのための選択肢はここに存在します。あとはあなたが選ぶだけです。
https://www.youtube.com/watch?v=F8tV8cWeY3Y











まあ日本だとロードバイク系モデルはYPJ-Rくらいしか無いし、それに関してもバッテリー容量がネックだよね。何だったかの記事でやまなみ街道走ってたけど、バッテリー3本持ち込んでも日中ずっと走るには全然足りなかったらしいし
解説用、三角口、琴葉葵







オルベアGain日本展開はよ!
閉じ目8






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